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​祈祷課題

2025年 12月更新

​北海道地区

  • 今年度残りの活動期間も、キリスト者学生一人一人が派遣意識をもって活動できるように。未信者の学生たちに福音を分かち合い、キリストを証しする歩みとなるように。12月のクリスマス諸集会が伝道の機会として用いられるように。

  • 12/28-30日に行われるイシュイシャ合宿を通して聖書の世界観に立った結婚観を身につけられるように。講師の山形主事(関東地区主事)ご夫妻の働きが守られるように。

  • 3/10-13日の春期学校の準備が守られ、霊的成長の機会として用いられるように。講師の大坂太郎師(日本アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団山手町教会牧師)の働きが守られるように。

  • 次年度へ向けた備えのために。次期リーダーが各地で与えられ、リーダーの交代と引継ぎをスムーズに行えるように。

  • 杉本主事、井上主事の冬の巡回が守られるように。特に雪道の移動が守られ、霊肉共に健やかに働くことができるように。

  • 協力会の経済的必要が満たされるように。

​東北地区

  • 活動を担うリーダー学生たちのために。次年度に向けた引き継ぎのために。学内活動や地区活動等、それぞれの活動において、新しい担い手が与えられるように。

  • 地区役員会、春期学校準備委員会、各県の月例会準備委員会が支えられるように。みことばと祈りを中心とした交わりとなり、それぞれの励ましの場となるように。

  • 年末合宿(12/28-30)のために。準備も当日の運営も守られるように。特に寒い季節のため、参加者の健康面や天候面での守りがあるように。参加した学生のその後のあゆみのために。

  • 東北地区主事会のために。全国の働きを兼任する永井主事(東北地区責任主事、学生宣教局次長、研修メンバーケア部長)、非常勤の縄谷主事(東北地区担当主事)が良いチームワークをもって東北の学生をフォローできるように。また、それぞれの生活の守りのために。

​北陸地区

  • 後期の各グループの活動が守られるように。リーダーたちが支えられ、共に活動する仲間がさらに与えられるように。

  • 北陸全体(12/20)と、各県で行われるクリスマス会が、イエス様を伝えるために用いられるように。

  •  3/10-12日に行われる春期学校のために。準備委員たち(担当:金沢大学)の奉仕が守られ、多くの参加者とみことばを深く知る機会になるように。

  •  能登地震と水害で被災された方に、神様の慰めと支えが与えられるように。様々なところで行われている働きが用いられるように。

  • 卒業生会役員、協力会運営委員の方々の奉仕、成実北陸地区主事の働きが守られるように。

​関東地区

  • 関東地区キリスト者学生会が、学生の救い・成長・世界宣教のビジョン共有・学生宣教の拡大と深化のための相互援助に用いられるように。関東地区の一都八県(関東・甲信)にある280以上の大学、短大や専門学校で学ぶ117万人以上の学生たちの間で、イエス様が宣べ伝えられるように。そして遣わされた地で福音に生きる学生、卒業生たちが起こされるように。

  • 10/3-4にKGK合宿(会員対象)が、10/18にWorld Student Day祈祷会が開催されました。神様の愛を日本と世界で伝える励ましを受けとりました。10月、11月には、伝道の学び会も開催されました。証をすること、福音を伝えることについて、実践的な学びをできて感謝します。

  • 12月に開催されるクリスマス会によって神様の愛が分かち合われるように。

  • 引き継ぎの時期です。現役員が感謝しつつ任期を終え、新役員が主からの励ましを感じつつ着任できるように。

  • 関東地区主事会がイエス様にある救いを深く知り、喜んで仕えられるように。

​東海地区

  • 学生たちの活動の引き継ぎのために。役員としての働きだけでなく、KGKのスピリットを継承しながら、東海地区を共に立てあげていく地区となっていけるように。

  • 各県のクリスマス会が守られ、伝道に用いられるように。学内につながっているノンクリスチャンにとって救いの機会となり、クリスチャン学生にとって救いを考えるチャレンジの機会となるように。

  • 準備が始まっている春期学校準備委員が、霊的にも整えられ合宿をたてあげることができるように。

  • 久しぶりに行われた卒業生合宿が守られて感謝しています。引き続き卒業生の交わりと成長を祈り求めていく役員会となることができるように。

  • 協力会運営委員会の働きのために。特に来年度東海地区40周年記念大会を行います。準備が守られると同時に、過去を振り返り、神に感謝し、未来について期待しながら歩み出す集会となるように。

  • ユディット主事がデプテーションから戻ってきて、3人の東海主事会として再始動しています。学生たちにふさわしく関わり、助言していく知恵が与えられるように。

​関西地区

  • 4月から与えられた新しい事務所が、ますます宣教のために用いられていくように。

  • 地区活動、ブロック祈祷会、学内活動が守られ、宣教の働きが進められるように。KGKに繋がっている未信者の学生たちの救いのために。各ブロックのクリスマス会が伝道の機会として用いられるように。

  • 年末合宿(12/26-27)、春期学校(3/10-13)の準備が守られるように。

  • 地区役員、ブロック実行委員、各学内リーダーのために。主の愛に主体的に応答し、神と人とに仕えていけるように。来年度の奉仕者がふさわしく立てられていくように。

  • 関西地区主事会のために。一人一人の健康と霊性が守られ、良いチームワークで学生たちに仕えていけるように。7月に着任した杉原GAの働きが続けて守られるように。

  • 卒業生会と協力会と共に、KGKの感謝と課題を分かち合い、神様に感謝しつつKGKの働きを進めていけるように。

​中四国地区

  • 秋の学生総会で新会員が10名与えられ、新たに学内活動を始めたいと願う学生たちが起こされていて感謝。

  • 学生たちがみことばに応答し、中四国のすべてのキャンパスで福音宣教が進められるように。リーダーシップをとっていく学生が起こされ、成長できるように。夏の恵みを後期の活動に活かしていけるように。

  • 後期に予定されている、年末イシュイシャ合宿(12月)、春期学校(3月)の準備のために。学生たちが主の祝福と恵みを覚え、新たにみことばに応答し、主への献身をする機会となるように。

  • 卒業生の交わりが広がりと深まりを持っていけるように。活動がない徳島や高知でも新たにはじめることができるように。

  • 中四国地区主事・GA(鈴木、井上、岩井)の健康と霊性が主によって整えられ、主と学生に仕えていけるように。

​九州地区

  • KGKに集っている求道者が救いに導かれ、教会に繋がることができるように。

  • KGKを主体的に建て上げていく新会員が与えられるように。次年度、地区委員の引き継ぎが守られ、KGKスピリットが継承されていくように。

  • 12/26-27年末合宿のために。合宿テーマである「主にある人格的な交わり」が深められるように。

  • 各県の卒業生の交わりが祝福され信仰が励まされていくように。佐賀、長崎、鹿児島でも活動が起こされていくように。卒業生運営委員、各県のリーダーが支えられるように。

  • 3/11-13春期学校の準備が守られるように。学生たちの信仰の成長の機会となるように。

  • 九州地区50周年記念誌、3/14(土)50周年記念集会が祝福され、九州地区50年の恵みを受け取りつつ、宣教の使命に燃やされ遣わされていくことができるように。

  • 河野勇也主事、金田太助GA、城戸勇威協力者が良いチームワークで学生・卒業生たちに仕えていくことができるように。家族が支えられるように。

​沖縄地区

  • 沖縄地区を担当する城間主事の働き・健康・家族・教会が支えられるように。

  • 主事が、学生・卒業生・教会と良い関係を築きながら、沖縄における宣教をともに祈りつつ、進めていくことができるように。

  • KGKの働きを通して、沖縄の学生たちが福音に生きることの喜びを見いだし、その喜びの輪が沖縄全体に広げられていくように。

  • 後期の活動を通して、主にあって心燃やされていくようなものとなっていくように。

  • 11/23-24に行う予定の「平和を考える合宿」で、主にある平和を深めていくことができるように。

  • 各学内において祈りの輪が起こされて、宣教の働きが進められていくように。

  • 卒業生会の働きを通して、参加する一人ひとりの信仰が励まされ、ともに祈り、支えあっていくものとなっていくように。

​留学生宣教

  • 日本には約30万人の留学生がいます。より多くの留学生が全国のKGKでキリストにあって愛され、受け入れられ、歓迎されるように。

  • 関東のOCF(Overseas Christian Fellowship )、Crossing、関西のIBC(International Bible Cafe)の働きのために。留学生に仕える志を持つ日本の学生や卒業生が全国に与えられるように。

  •  4月から関東地区で新たに始まった中国語聖書研究が守られて感謝。冬の期間もますます祝福されるように。

  •  1月中旬にタイで行われる留学生宣教の大会を通して、さらなる励ましと知恵が与えられ、国を超えて励まし合えるように。

  • 留学生宣教の必要性がさらに認知され、協力していけるように。留学生宣教は「英語ができる人がするもの」というイメージがなくなり、やさしい日本語を使って留学生宣教ができることが浸透していくように。

  • 関東の小林祐主事、チェニー・ティー主事、久多良木結主事、関西のケリー・ニコラス主事のために。ボランティアスタッフとして働いてくださっている方々のために。ますます同じ思いを持って仕えてくださる方々が与えられるように。

全国事務所

  • 吉澤慎也総主事と塚本良樹副総主事が全国に遣わされている44名の主事・GAたちをふさわしく支えていくことができるように。

  • 学生宣教局の池淵亮介局長と永井創世次長が、ふさわしく各地区学生会、全国協議委員会の働きを支えることができるように。全国福音主義学生訓練会(NET)の準備のために。研修メンバーケア部(永井創世部長、渡邊桃子主事、拝高美雪主事)、世界宣教部(小林祐部長)の働きが用いられるように。

  • 事務宣教局の高木雄基局長、朴里沙主事、木下泉主事、杉山琴映主事の日々の業務が守られ、主がKGKに託してくださった人材、金銭、不動産、文書、書籍などの財産を誠実に管理していくことができるように。

  • 多くの卒業生と諸教会が、祈りと献金、励ましのことばと具体的な奉仕によって、ともに学生宣教を担ってくださっていることに感謝。引き続き、KGKの経済的必要が満たされるように。卒業生宣教局(塚本良樹局長、小川光主事)、広報メディア部(塚本寿子部長)の働きが用いられるように。

​遣わされた地で福音に生きる©︎キリスト者学生会

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