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​祈祷課題

2026年 9月更新

​北海道地区

●前期の活動が守られたこと感謝。後期の学内やブロックの活動に1年生が続けてつながるように。

●未信者の学生たちの救いのために。イエスが「私の主、私の神」であることを知り、信仰告白へと導かれるように。KGKの交わりだけでなく、地域の教会にもつながるように。

●9月11-12日に札幌で開催される会員限定のKGK合宿の祝福のために。遣わされた地で福音に生きる歩みを共に覚え、KGKスピリットを継承する機会となるように。

●地区役員、各活動のリーダーたちの霊性のために。主体的に主に応答し、喜びをもって神と人に仕えられるように。KGK運動の担い手が下級生から起こされていくように。

●杉本主事、井上主事の働きのために。各地に遣わされている学生たちに寄り添い、共に主を見上げる歩みができるように。

●協力会の経済的必要が満たされるように。

​東北地区

●7月に福島でのKGK活動が10年ぶりに再開されました。この活動がこれからも継続していくように。また、集う学生たちに励ましが与えられ、ますます多くの学生がこの場に集うようになっていくように。

●リーダー学生たちのために。学内活動や地区活動において、リーダーたちが互いに励まし合い、支え合いながら、主にあって一致してグループを導いていくことができるように。

●学内活動や地区活動に集っている未信者の学生のために。みことばを通して福音に触れ、主イエス・キリストを受け入れる学生が起こされるように。また、地域教会へとつながり、教会生活へと導かれていくように。

●東北地区主事会のために。全国の働きを兼任する永井主事(東北地区責任主事・学生宣教局次長・研修メンバーケア部長)、非常勤の縄谷主事(東北地区担当主事)が良いチームワークをもって東北の学生をフォローできるように。また、それぞれの生活が守られるように。

​北陸地区

●6/6に行われた北陸地区50周年記念集会は、49名(うち学生8名、子ども8名)の参加があり、とても良い集会となりました。7/19-20に行われた北陸・東海有志合宿も41名(うち学生13名、子ども4名)で、地区を超えた豊かな交わりができました。

●2026年度学生会のテーマ「あつまらんけ ほくりくの森」(へブル10:25)のように、学生たちが互いに励まし合うことができるように。

●後期も各県、各聖書研究会の活動が守られ、新たに参加する学生が与えられるように。

●北陸地区卒業生プレゼンツ合宿(10/11-12)と、直前に同じ会場で行う全国代表者リトリート(10/10-11)のために。

●11/22-23に学生会で行うイシュイシャ合宿(性・恋愛・結婚について学ぶ合宿)のために。特に講師ご夫妻、企画する学生会運営委員のため。

●能登地震と水害で被災された方に、神様の慰めと支えが与えられるように。

●卒業生会役員、協力会運営委員の方々の奉仕、成実北陸地区主事の働きが守られるように。

​関東地区

●関東地区キリスト者学生会が、学生の救いと成長、世界宣教のビジョン共有、学生宣教の深まりと広がりのための相互援助に用いられるように。関東地区の一都八県(関東・甲信)にある280以上の大学、短大や専門学校で学ぶ117万人以上の学生たちの間で、イエス様が宣べ伝えられるように。そして遣わされた地で福音に生きる学生、卒業生たちが起こされるように。

●9月から11月は、夏休みが終わり、後期が始まる時期です。クリスマスへの準備とともに、次年度の役員候補者への声かけも始まります。

夏にキャンプや合宿で恵みを受けとった学生たちが、主の良くしてくださったことを思いめぐらし、主と親しく歩めるように。各学内やブロックが、いっそう福音を喜びあい、分かち合う交わりとなるように。

学内、ブロック、地区の役員選出と引き継ぎが順調に進むように。

●関東地区主事会がイエス様にある救いを深く知り、喜んで仕えられるように。

​東海地区

●学内の友人に福音を伝える機会として夏期学校が用いられたことに感謝します。参加したノンクリスチャンたちがさらに御言葉を自分のものとして受け取って行けるように、学内、ブロック、地区が用いられるように。

●後期に入ろうとしている中で、来年度に向けて各学内、役員が継承を考え、歩んでいくことができるように。またそのための霊的な整えがなされていくように。

●忙しさの中にありながらも、交わりの機会として卒業生会が用いられて行けるよう、知恵と工夫を持って卒業生役員たちが活動を導いて行けるように。とくに前期から始まったオンラインの祈りの場が卒業生たちの心の助けとなるように。

●東海地区の40周年記念集会が守られて感謝します。今後の東海地区の宣教がさらに祝福されるように。また経済的な必要が満たされて、さらに働き人を学生・卒業生の交わりの場に送り出していくことができるように。特にKGK東海地区40周年特別献金が満たされるように。

​関西地区

⚫︎今年度、多くの新入生が与えられていることを感謝します。彼らが主にある交わりを喜び楽しむことができるように。

⚫︎地区活動、ブロック祈祷会、学内活動が守られ、宣教の働きが進められるように。また、地区役員、ブロック実行委員、各学内リーダーたちが、主の愛に主体的に応答し、神と人とに仕えていけるように。9月に行われる各ブロック合宿、11月の関西地区オータムキャンプの祝福のために。

⚫︎8月に夏期学校が開催されました。未信者の学生たちも参加し、ともにみことばを聞く機会を持てたことに感謝します。彼らがイエス様と出会っていくことができるように。

⚫︎関西地区主事会のために。一人一人の健康と霊性が守られ、良いチームワークで学生たちに仕えていけるように。4月に着任した笹川主事と富浦GAの働きが続けて守られるように。

⚫︎卒業生会と協力会と共に、KGKの感謝と課題を分かち合い、神様に感謝しつつKGKの働きを進めていけるように。

​中四国地区

●中四国の全ての県、全ての学校にクリスチャン学生が遣わされ、クリスチャンではない学生とともに福音の豊かさを知り、教会を建て上げ、全生活・全生涯で証しする卒業生となっていけるように。

●地区・ブロック役・学内役員として奉仕している学生たちの健康と霊性が守られるように。新たなリーダーが起こされていくように。

●8月にもたれた夏期学校に参加した学生たちの今後の歩みのために。

●協力会(卒業生会)の交わりが広がり、深まっていくように。各県の交わりが、それぞれの卒業生としての歩みと学生宣教を支えるものとして用いられるように。中四国地区外に遣わされている卒業生が各地区の交わりにつながることができるように。11/3にもたれるオープンセミナー、11/22-23にもたれるOB合宿が用いられるように。

●中四国地区担当主事(塚本良樹、井上悠、岩井律)の健康と霊性が主によって整えられ、主と学生に仕えていけるように。特に塚本良樹主事は関東在住なので中四国巡回中のご家族の守りのために。

​九州地区

●各学内・ブロック活動が祝福され、クリスチャン学生の信仰が養われ、未信者学生が信仰に導かれるように。

●下関、佐賀、大分、宮崎でも活動が起こされるように。

●3月にもたれる「たまごキャンプ(九州地区主催の中高生キャンプ)」の準備が守られるように。秋の中高生・大学生合同集会が祝福されるように。

●KGKを共に建て上げていく会員が起こされるように。

●9/20〜21卒業生会合宿のために。良い学びと交わりのときとなり、信仰が養われ、それぞれ遣わされていくことができるように。講師の池淵主事のために。

●熊本の被災者に必要な支援が届くように。各教会・団体の協力が守られ、用いられるように。

●河野勇也主事、金田太助GAが良いチームワークで学生たちに仕えていくことができるように。家族の歩みが支えられるように。

​沖縄地区

●沖縄地区を担当する城間主事の働き、健康、家族、教会が支えられるように。

●主事が、学生・卒業生・教会と良い関係を築きながら、沖縄における宣教をともに祈りつつ進めていくことができるように。

●KGKの働きを通して、沖縄の学生たちが福音に生きることの喜びを見いだし、その喜びの輪が沖縄全体に広げられていくように。

●各学内において祈りの輪が起こされて、宣教の働きが進められていくように。

●10月からの後期の活動(沖縄南部、中部、北部の拠点を毎週ローテーション)を通して、主にある交わりの豊かさを味わっていくことができるように。

●卒業生会の働きを通して、参加する一人ひとりの信仰が励まされ、ともに祈り、支え合っていくものとなっていくように。

●沖縄地区の経済的な支援の必要が満たされるように。

​留学生宣教

●日本には約30万人の留学生がいます。より多くの留学生が全国のKGKでキリストにあって愛され、受け入れられ、歓迎されるように。

●関東のOCF(Overseas Christian Fellowship)、Crossing、関西のIBC(International Bible Cafe)の働きのために。各地区でなされている留学生宣教の活動のために。

●9、10月に日本に来る留学生のために。教会、KGKの交わりに繋がり、共に福音に生きることを励ましあえるように。また、福音を聞いたことのない学生たちに伝道できるように。

●留学生宣教の必要性がさらに認知され、協力していけるように。留学生宣教は「英語ができる人がするもの」というイメージがなくなり、やさしい日本語を使って留学生宣教ができることが浸透していくように。

●関東の小林祐主事、チェニー・ティー主事、久多良木結主事、関西のケリー・ニコラス主事のために。ボランティアスタッフとして働いてくださっている方々のために。ますます同じ思いを持って仕えてくださる方々が与えられるように。

全国事務所

●47名もの主事・GAが立てられていることに感謝。吉澤慎也総主事と塚本良樹副総主事が理事会・評議員会に支えられながら、全国の主事・GAをふさわしく支えていくことができるように。

●全国9地区に学生会が立てられ、全国協議委員会を通しての全国的交わりのなかで学生宣教が進められていることに感謝。学生宣教局の池淵亮介局長と永井創世次長が、各地区担当主事会の働きをふさわしく支えていくことができるように。研修メンバーケア部(永井創世部長、渡邊桃子主事、拝高美雪主事、中川麻祐主事)、世界宣教部(小林祐部長)の働きが用いられるように。

●主なる神がKGKに人材、金銭、不動産、文書、書籍などの大切な財産を託してくださっていることに感謝。事務宣教局の高木雄基局長、朴里沙主事、杉山琴映主事の日々の業務が守られ、KGKの財産を誠実に管理していくことができるように。不動産管理部(木下泉部長)の働きが用いられるように。

●多くの卒業生と諸教会が、祈りと献金、励ましのことばと具体的な奉仕によって、主事会とともに学生宣教を担ってくださっていることに感謝。卒業生宣教局の塚本良樹局長、木下泉次長、小川光主事の働きが用いられ、KGKを支える交わりが深まり、広がっていくように。広報メディア部(塚本寿子部長)の働きが用いられるように。

​遣わされた地で福音に生きる©︎キリスト者学生会

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