​祈祷課題

​北海道地区

​2021年12月更新

  • 対面での活動を再開できていること感謝。交わりが深められ、御言葉に生きることの幸いを共に覚え続けることができるように。 後期の残された活動も主の御心がなるように。

  • 未信者の学生たちが地域の教会にもつながり救われるように。クリスマス諸集会が用いられ、イエスが主であることをキリスト者学生たちが大胆に証ししていけるように。

  • 12/28-30のイシュイシャ合宿、3/8-11の春期学校それぞれの準備のために。今できる最善を尽くし、必要な学びを受ける機会となるように。 新たな学生が地区に加えられていくように。

  • 各学内リーダーの引き継ぎなど、来年度へ向けた備えが守られるように。オンライン活動が続いてきた分、未経験な中で奉仕を引き受けることになる学生たちの心も体も主が支えて下さるように。

  • 杉本主事、佐々木GAの働きのために。 学生たちの信仰を励まし、共に主を見上げる者として寄り添って歩めるように。

​東北地区

2021年12月更新

  • 年末合宿(12/28-30)のために。参加した学生一人一人のその後のあゆみのために。

  • 対面開催を模索している春期学校(3月)のために。ふさわしい判断と対策をもって、企画・運営できるように。準備委員会のチーム形成のために。

  • 来年度に向けて学内や地区役員の引き継ぎが計画されていきます。より主体的に活動を担う良い動機付けがなされ、スピリットを引き継ぐ学生が起こされていくように。

  • 東北地区主事会(永井主事、東GA)のために。特に、10月に第三子が与えられた永井主事家族の新しい生活が守られるように。
     

​北陸地区

2021年12月更新

  • 後期の聖研の中で、クリスチャン学生が学生主体の中で生き、学内を通して成長し、救いを宣べ伝えるものとなるように。

  • KGK学生の歩みを通して、ノンクリスチャン学生が御言葉を受け取ることができるように。特にクリスマス会が用いられるように。

  • 来年度の地区や学内を担っていく学生が起こされ、引き継ぎがなされていくことができるように。

  • 対面などの活動が開始している中で、体調が守られると同時に、コロナで傷ついてる学生たちに神の慰めがあるように。

  • 卒業生たちの集まりが、学生を精神的に、経済的に支えながら、ともに成長していくことができるように

  • 2.11の集会のために、星出卓也先生を通して、「憲法が変わると教会も変わる?ー戦時下で起こったこと、起ることー」というテーマで考えていきます。先生の準備とともに、学生・卒業生とともに考え続けていけるように。

  • 2月18日に予定しているKGK講演会のために。講師として与えられている永井主事の準備のために。

  • 協力会運営委員会の働きのため。忙しい中で奉仕してくださっている先生たちの心体が守られ、北陸の学生宣教に共に仕え、恵みを見ていくことができるように。

​関東地区

2021年12月更新

  • それぞれの学内やブロックの活動のために。オンライン形式やハイブリッド形式など、人数や状況などに合わせて賢明な判断をすることができるように。どのような形であっても主にある真実な交わりを築くことができるように。

  • 11月より、関東地区責任主事を鎌田泰行が、副責任主事を山形宣洋と城間創が担う新体制となりました。新たな責任主事会のチームワークとその働きのために。

  • 12月4日に、学生総会がもたれます。関東地区を知る機会として用いられ、様々な議題において建設的な意見交換の場となるように。そして何よりも、この一年の働きを守り導いてくださった神様への感謝と祈りが立ち上がってくる時となるように。

  • コロナ禍の中で迎える二度目のクリスマスです。集まることに難しさがある中でも、工夫しつつ積極的に、主が来られたことの喜びが分かち合われて行きますように。

  • 学生会地区役員の引継ぎが行われています。相応しい新役員が立てられるように。実務と理念が継承されるように。旧役員に主からの平安とねぎらいがあり、新役員に希望と知恵が与えられますように。

  • 3月7-9日に、春期学校を予定しています。開催方法など、詰めるべき点が多々あります。準備が守られるように。

  • 卒業生会役員、コイノニア編集委員、同期会・職域別・地域別祈祷会世話役、卒業生会担当主事の塚本良樹・城間創の働きのために。生涯運動としてのKGKを励ます交わりとして、卒業生の痛みや喜びに寄り添いながら、誠実に仕えていくことができるように。

  • 2/12(土)に、卒業生会主催で「恋愛・結婚を学ぶ集会」をもつ予定です。生涯にわたって遣わされた地で福音に生きるための必要な学びと交わりのときとなるように。

​東海地区

2021年12月更新

  • 各学内活動に参加している未信者が救いに導かれるように。クリスチャン学生の信仰が養われていくように。活動を引き継いでいく後輩クリスチャンが与えられるように。

  • 各ブロッククリスマス会に参加した未信者の学生がクリスマスの恵みを知り、KGKや教会に繋がり、救いに導かれていくように。

  • 12/28〜29年末聖書合宿のために。創世記の講演をするマット・ニューカーク先生(キリスト聖書神学校校長)のために。参加者が創世記について深く学び、応答していくことができるように。

  • 1〜2月、各委員会の引き継ぎのために。今年度をふりかえりつつ、来年度に向けて良い計画が立てられるように。ひとりひとりが神様が望んでおられることを求めていくことができるように。

  • 2/5協力会オープンセミナーのために。杉本潤主事の講演「コロナ禍での青年宣教」が用いられ、諸教会の祝福となるように。

  • 河野主事、ユディット主事、山口主事が学生たちと人格的な交わりを持ちつつ、神様の御人格を伝えていくことができるように。

​関西地区

2021年12月更新

  • 10月2日にオンラインで行われたプレNCは、全国の学生130名以上が参加し、とても楽しく行うことができました。

  • 10月22-23日に行われたオータムキャンプ(1日目:オンライン、2日目:対面)に57名の学生が参加し、良い学びと交わりの時になりました。

  • 後期の活動が守られるように。新型コロナウイルスの感染が収まり、対面で活動できるように。状況を見極めながら相応しく活動できるように。

  • 各学内、ブロック(12/12京滋、12/21阪奈和・兵庫)のクリスマス会に未信の学生が参加できるように。

  • 12/28-29に行われる会員合宿(オンライン)のために。

  • 3月1-4日にオンラインで行う全国集会のために(関西地区がホスト)。参加者が与えられ、良い交わりと学びの時になるように。準備が守られるように。

  • 2月12日に行われる協力会総会とシグマ会総会&ホームカミングデー(メッセージ:フィル・マイルズ師)のために

  • 主事会が協力し、学生たちに仕えていけるように(ケリー主事は2月上旬までデピュテーションのためオーストラリアに滞在中)。

​中四国地区

2021年12月更新

  • 少しずつ学生たちの活動が対面で行えるようになってきており感謝。

  • 続けて主の守りの中で、学生たちによる学内宣教が進められていくように。

  • 主事・GAに学生宣教のために必要な知恵が与えられるように。

  • 卒業生たちが遣わされた場所で福音に生きることができるように。

  • 各県・地域のOB会がよい交わりになり、学生伝道の支援を励ます時になるように。オンラインでの交わりなど、良い知恵が与えられるように。

  • 主事・GAとその家族の祝福と支えのために。

  • 2022年度も地区GAが立てられるように。

  • 必要なものがいつも主によってすべて満たされるように。

  • 12月27〜28日(月〜火)の年末合宿が有益な時となるように。

​九州地区

2021年12月更新

  • コロナ禍でも、学生たちの信仰が支えられ、神様に望みを置くことができるように。互いに信仰を励ましあい、伝道に励むことができるように。またコロナでKGKから離れがちな学生たちが、KGKの交わりに戻って来れるように。

  • 学生のリーダーたちの霊性やチームワークが守られますように。

  • 新一年生が与えられ、KGKに、地域教会にコミットできるように。

  • 春期学校の準備のために。

  • コロナ禍で主事・協力者が知恵深く学生たちを励ますことができるように。

  • 主事・協力者の一致のために。また霊性と健康の守りのために。何よりもみことばに信頼して働くスタッフでありますように。働きに送り出してくれている家族の守りのために

  • 全県で卒業生会がもたれるように。

  • 今年度の財政も必要が満たされ、九州に複数の主事が与えられますように。

​沖縄地区

2021年12月更新

  • 新型コロナウィルスの感染が収まるように。感染状況を見極めながら活動出来るように。

  • 新たに活動に加わる学生が与えられるように。互いに励まし合う交わりとなるように。

  • 琉球大学に加え、他の学校でも学内活動が行われるように。学内活動を通して福音を知る学生が起こされるように。

  • 12/4(土)に卒業生会が行うクリスマス会(対面予定)に、卒業生と学生が共に参加し、良い交わりの時になるように。

  • 沖縄在住主事がいない中、学生たちがすべての面で守られ、キリスト者として成長していくように。

  • 月1回の卒業生会(オンライン開催)が祝福され、交わりが拡がるように。

  • 2/7に行われる協力会総会が守られるように。

  • 沖縄地区担当の成実主事(関西地区と兼任)、協力者の譜久島師のために。

​留学生

2021年12月更新

  • 「その後、私は見た。すると見よ。すべての国民、部族、民族、言語から、だれも数えきれないほどの大勢の群衆が御座と子羊の前に立ち、白い衣を身にまとい、手になつめ椰子の枝を持っていた。彼らは大声で叫んだ。「救いは、御座に着いておられる私たちの神と、子羊にある。」(黙示録7:9,10)より多くの留学生が全国のKGKに参加するように。

  • 2020年5月1日時点で、日本国内では279,597人の留学生が大学・大学院・高専・短大・専門学校・日本語学校で学んでいました。前年比10%減、オンライン学習のみの人もいますが、大きな数です。クリスチャンの学生が教会やキリスト者の交わりとつながれるように。未信者の学生が日本にいる間、イエス様と出会うことができるように。コロナ禍の中で留学生とつながることが難しいですが、新しい出会いが与えられて感謝しています。

  • OCF(オーバーシーズ・クリスチャン・フェローシップ https://www.church.ne.jp/japanocf)の月例会(毎月第四土曜日)や聖書研究会(毎週木曜日6:30pm-8pm)を継続できていることを感謝します。10月からは対面とオンライン併用で行っています。留学生たちがさらに集い、救いと成長が福音によってもたらされるように。留学生に仕える志を持つ日本人学生や卒業生協力者がさらに与えられるように。伝道に用いられるように。

  • 留学生と日本の学生がともに建て上げる学内活動が起こされ続けるように。KGKが世界への祝福として用いられるように。

  • 全国留学生担当として島田祐也主事、デットレフス・ロジャー主事、ティー・チェニー主事が立てられていることを感謝します。鎌田主事から引き継いで、島田主事が責任主事になりました。新しいリーダーシップのもと、2021年も主に在って一致した志を持ち、ともに留学生に仕えて行けるように。特に祈りによって主の業が前進することを体験できるように。

  • ローザンヌ運動を通して、グローバルな留学生伝道のネットワークが出来ています。海外の同労者たちとの協力関係も深められるように。

​全国

2021年12月更新

  • 塚本副総主事、油木事務局長、事務局主事の高木、刈込の働きと責任のために。

  • 2021年度決算の作業が1月から始まります。決算作業に向けて数字を整えることができるように。

  • 事務局主事の霊性と健康が守られるように。出勤をしている主事の健康が守られるように。