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​祈祷課題

2026年 3月更新

​北海道地区

​・3月10日〜13日の春期学校の守りのために。参加する学生たち一人ひとりの霊的成長の機会として用いられ、0年生から卒業する学生までが集まる中で、先輩から後輩へとKGKスピリットの継承がなされていくように。春期学校講師の大坂太郎師(日本アッセンブリーズ・オブ・ゴッド教団山手町教会牧師)の働きの守りのために。
・新卒者それぞれが、遣わされたところで福音に生き続けられるように。
・学生会の新年度の歩みのために。学内、ブロック、地区の各リーダーの学生たちの守りと備えのために。新入生を迎える体制づくりを地区全体で取り組んでいけるように。各地に新入生が与えられるように。
・学内聖研やブロック活動に参加してくれている未信者の学生たちが、救いへと導かれるように。
・杉本主事、井上主事の働きが守られるように。北海道内の移動が守られ、学生たちに寄り添い、信仰の歩みを励ましていけるように。

​東北地区

​・春期学校(3/10〜13)のために。年度の変わり目にあって、参加者一人ひとりが必要なみことばの励ましを受け取ることができるように。卒業する学生をはじめ、それぞれの新年度の歩みのために。
・新年度のリーダー学生たちのために。学内活動や地区活動において、立てられた新しいリーダーたちが互いに励まし合い、支え合いながらグループを導いていくことができるように。
・各学内に新入生が与えられるように。活動に継続して集う学生が起こされ、KGKが学生生活の中で安心できる居場所となり、信仰の成長と伝道の場となるように。
・東北地区主事会のために。全国の働きを兼任する永井主事(東北地区責任主事・学生宣教局次長・研修メンバーケア部長)、非常勤の縄谷主事(東北地区担当主事)が良いチームワークをもって東北の学生をフォローできるように。また、それぞれの生活が守られるように。

​北陸地区

​・3/10〜12日に行われる春期学校のために。参加者が与えられ、みことばを深く知る機会になるように。準備委員(担当:金沢大学)、グループリーダー、賛美チームなどの奉仕が守られるように。
・この春、卒業するメンバーの新しい歩みが守られるように。
・新年度、各県に新たに複数の学生が与えられるように。各学内の活動が守られ、より豊かで活発になるように。
・6/6(土)に行われる北陸地区50周年記念集会と協力会総会に、多くの参加者が与えられるように。北陸地区でなされてきた恵みを分かち合う良い機会となるように。
・能登地震と水害で被災された方に、神様の慰めと支えが与えられるように。さまざまなところで行われている働きが用いられるように。
・卒業生会役員、協力会運営委員の方々の奉仕、成実北陸地区主事の働きが守られるように。

​関東地区

​・関東地区キリスト者学生会が、学生の救い・成長・世界宣教のビジョン共有・学生宣教の拡大と深化のための相互援助に用いられるように。関東地区の一都八県(関東・甲信)にある280以上の大学、短大や専門学校で学ぶ117万人以上の学生たちの間で、イエス様が宣べ伝えられるように。そして遣わされた地で福音に生きる学生、卒業生たちが起こされるように。
・12/26、27に地区役員の引継合宿が行われました。また、各学内やブロックでも役員の引き継ぎが進んでいます。実務と信仰における良き継承がなされるようにお祈りください。
・3/3〜6に開催される関東地区春期学校と、6/6に開催されるKGKカンファレンスがそれぞれ、学生たちが神様の恵みをいっそう知ることにつながるように。また、神様の恵みに応えて、それぞれ遣わされた場所で主とともに歩む励ましとなるように。
・新入生を迎える時期です。多くの新入生がKGKの活動に参加し、イエス様をともに喜び、証しする同労者となるように。各学内やブロックの新歓イベント、また4/25、5/9、5/23の「KGK体験入部」がそのために用いられるように。
・関東地区主事会が、イエス様にある救いを深く知り、喜んで仕えられるように。

​東海地区

​・学生たちが春期学校(講師:朝岡勝先生)や委員会の引き継ぎを通してKGKスピリットを継承し、ともに仕え合っていく東海地区となっていくことができるように。特に運営委員のメンバーが霊的に整えられ、地区をサポートしていくことができるように。
・新年度、新しい学生たちを迎える備えが学生たちの中で整えられ、新入生と深く主にある交わりをつくっていくことができるように。そのために、聖研の日程などをしっかりと計画していくことができるように。
・卒業生たちが互いの交わりを促進し、学生たちに仕えていくことができるように。そのために与えられた役員会の一人ひとりの心身が守られるように。
・協力会運営委員会の働きのために。特に6/20に東海地区40周年記念大会を行います。過去に与えられた恵みを数えるだけでなく、東海地区が将来に期待しながら神に仕える地区となっていくことができるように。
・東海地区から異動される中村美月主事、新主事の宮原奈美恵主事など変化がある中、東海主事会が賜物を生かして学生・卒業生を支えていくことができるように。

​関西地区

​​・昨年4月に与えられた新しい事務所が、ますます宣教のために用いられていくように。
・地区活動、ブロック祈祷会、学内活動が守られるように。KGKにつながっている未信者の学生たちの救いのために。
・地区役員、ブロック実行委員、各学内リーダーが、今年度の奉仕を良いかたちで終えていけるように。次年度の奉仕者にふさわしく引き継ぎがなされるように。一人ひとりが主の愛に主体的に応答し、神と人とに仕えていけるように。
・春期学校(3/10〜13)が祝福された時となるように。卒業生たちのこれからの歩みが守られるように。新入生たちが主とともに学校生活を始めていけるように。
・関西地区主事会のために。一人ひとりの健康と霊性が守られ、良いチームワークで学生たちに仕えていけるように。4月に着任する笹川主事と富浦GAの備えと働きのために。6月に退職して帰国されるディーン主事とご家族の歩みが守られるように。
・卒業生会と協力会とともに、KGKの感謝と課題を分かち合い、神様に感謝しつつKGKの働きを進めていけるように。

​中四国地区

​・各学内に新入生やノンクリスチャンの学生が導かれ、学生たちがみことばに応答し、中四国のすべてのキャンパスで福音宣教が進められるように。
・リーダー学生が起こされ、成長できるように。
・春期学校(3/3〜6)の準備のために。学生たちが主の祝福と恵みを覚え、新たにみことばに応答し、主に献身をする機会となるように。
・卒業生の交わりが広がりと深まりを持っていけるように。活動がない徳島や高知でも新たに始めることができるように。
・中四国地区主事・GA(鈴木、井上、岩井)の健康と霊性が主によって整えられ、主と学生に仕えていけるように。4月からの体制の変化のために良い備えができるように。

​九州地区

​・3/11〜13の春期学校のために。講師の朝岡勝先生のために。苦難について良い学びの時となるように。
・3/14九州地区50周年記念集会のために。これまでの九州地区の恵みを改めて受け取りつつ、これからの宣教に遣わされていくことができるように。
・新入生がKGKにつながっていくことができ、良き信仰の友が与えられるように。5月の新歓合宿が祝福されるように(日程未定)。
・KGKを建て上げていく会員となる学生が起こされていくように。
・各県の卒業生の交わりが祝福され、信仰が励まされていくように。佐賀、長崎、鹿児島でも活動が起こされていくように。卒業生運営委員、各県のリーダーが支えられるように。
・河野勇也主事、金田太助GAが良いチームワークで学生たちに仕えていくことができるように。家族の歩みが支えられるように。

​沖縄地区

​・沖縄地区を担当する城間主事の働き、健康、家族、教会が支えられるように。
・主事が、学生・卒業生・教会と良い関係を築きながら、沖縄における宣教をともに祈りつつ進めていくことができるように。
・KGKの働きを通して、沖縄の学生たちが福音に生きることの喜びを見いだし、その喜びの輪が沖縄全体に広げられていくように。
・来年度に向けて、新入生がKGKへ参加してくれるように。
・各学内において祈りの輪が起こされて、宣教の働きが進められていくように。
・卒業生会の働きを通して、参加する一人ひとりの信仰が励まされ、ともに祈り、支え合っていくものとなっていくように。
・沖縄地区の経済的な支援の必要が満たされるように。

​留学生宣教

​・日本には約30万人の留学生がいます。より多くの留学生が全国のKGKでキリストにあって愛され、受け入れられ、歓迎されるように。
・関東のOCF(Overseas Christian Fellowship)、Crossing、関西のIBC(International Bible Cafe)の働きのために。留学生に仕える志を持つ日本の学生や卒業生が全国に与えられるように。
・3月に卒業予定の留学生のために。日本に残る学生も、母国に帰る学生も、それぞれの地で福音に生きていくことができるように。また、交わりを持ち続けていけるように。
・4月から新たに日本に来る学生がKGKにつながり、福音の豊かさを知り、福音に生きていくことを励まし合っていけるように。
・留学生宣教の必要性がさらに認知され、協力していけるように。留学生宣教は「英語ができる人がするもの」というイメージがなくなり、やさしい日本語を使って留学生宣教ができることが浸透していくように。
・関東の小林祐主事、チェニー・ティー主事、久多良木結主事、関西のケリー・ニコラス主事のために。ボランティアスタッフとして働いてくださっている方々のために。ますます同じ思いを持って仕えてくださる方々が与えられるように。

全国事務所

​・吉澤慎也総主事と塚本良樹副総主事が、全国に遣わされている44名の主事・GAたちをふさわしく支えていくことができるように。
・学生宣教局の池淵亮介局長と永井創世次長が、ふさわしく各地区学生会、全国協議委員会の働きを支えることができるように。全国福音主義学生訓練会(NET)の準備のために。研修メンバーケア部(永井創世部長、渡邊桃子主事、拝高美雪主事)、世界宣教部(小林祐部長)の働きが用いられるように。
・事務宣教局の高木雄基局長、朴里沙主事、木下泉主事、杉山琴映主事の日々の業務が守られ、主がKGKに託してくださった人材、金銭、不動産、文書、書籍などの財産を誠実に管理していくことができるように。
・多くの卒業生と諸教会が、祈りと献金、励ましのことばと具体的な奉仕によって、ともに学生宣教を担ってくださっていることに感謝。引き続き、KGKの経済的必要が満たされるように。卒業生宣教局(塚本良樹局長、小川光主事)、広報メディア部(塚本寿子部長)の働きが用いられるように。

​遣わされた地で福音に生きる©︎キリスト者学生会

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