​祈祷課題

​北海道地区

​2021年6月更新

  • 新入生が各学内活動に与えられていること感謝。オンライン活動が続く中、学生たちの信仰の歩みが守られるように。学生会の年間テーマ「コイノニア~神さんがあなたを予約された交わりへ招待しています~」を共に覚えながら、祈りとみ言葉の交わりを継続できるように。

  • 未信者の学生たちの救いのために。聖書研究会を通して主イエスと出会い、地域教会につながり、信仰告白へと導かれるように。

  • 6月26日の学生会と卒業生会の交流会が用いられるように。 「仕事」をテーマにみ言葉から教えられ、それぞれ遣わされた地で主のことばに生きることが励まされる時となるように。

  • 8/16-18の夏期学校の準備のために。 未信者の学生たちに、福音が届けられる機会となるように。

  • 杉本主事と、4月からGAに着任された佐々木GAの働きのために。 学生たちに寄り添い、オンライン上での関りであっても主とともに生きることを励ましていけるように。

​東北地区

2021年6月更新

  • 昨年よりも多くの新入生の連絡が与えられています。一人一人の教会生活と学生生活が守られつつ、KGKの交わりにも続けて参加できるように。

  • 各学内リーダーたちの奮闘が目立ちますが、負担も大きくなっています。支えと励ましを受けながら、オンラインが中心の中でも辛抱強く活動を続けることができるように。

  • 参加している未信者学生の救いや、家族との関係の中で信仰に悩んでいる学生のために。クリスチャン学生たちが良いフォローと励ましができるように。

  • 夏期学校準備委員会の奉仕のために。全員が初めての準備委員会です。神様に期待しつつ良い準備ができるように。

  • 東北地区主事会(永井創世主事、東すみれGA)が良いチーム形成をし、学生を励ますことができるように

​北陸地区

2021年6月更新

  • KGKがの集まりが新入生たちの教会生活のための励ましの場となるよう用いられるように。

  • 活動を通して共に成長していくため、聖研の場などをふさわしく整えていくことができるように。

  • 対面での活動が守られ、交わりを厚くしていくことができるように。

  • 夏期学校の準備のため。学生と共に建て上げ、伝道を励ましていくことができるように。講師の松尾主事の準備のために。

  • 卒業生会が励まし合い、御言葉と交わりの中で整えられ、社会の中に遣わされていくことができるように。

  • 6月に予定している卒業生プレゼントセミナーのため。「コロナ禍における信仰生活」というテーマで信仰生活のあり方を考え直し豊かにされていくように。講師の杉本主事の準備のために。

  • 協力会運営委員会の働きのため。諸教会で奉仕する中、さまざまな決断を下さないといけない先生たちの心と体が守られるように。

​関東地区

2021年6月更新

  • 6月4-5日にKGK合宿を、宿泊とオンラインのハイブリッド形式で行う予定です。講師の吉澤主事のために。参加した学生がKGKのことを知り、遣わされた地で福音に生きることへの励ましを受けることができるように。また、コロナウィルスからも守られるように。

  • 今後の活動形式(オンラインか対面か)を判断するにあたって、役員・担当主事たちに知恵が与えられるように。祈りつつ、新入生・未信者がつながっていけるような工夫ができるように。

  • 8月24-26日に夏期学校(オンライン)、8月31日-9月3日にChallenge Camp(人数制限した上での対面+オンラインによるハイブリッド形式)を行う予定です。準備委員の奉仕のために。参加する学生が多く与えられ、良い学びと交わりの時となるように。また未信者学生への伝道の時として用いられるように。

  • 4月から吉澤慎也主事が責任主事(副総主事・学生宣教局長兼任)として、大塚信主事・橋本一空主事・島田みくに主事・小林悠主事・富田詩織主事が関東地区担当主事として、塚本良樹主事・城間創主事が関東地区卒業生会担当主事(全国卒業生会担当主事兼任)として着任しました。関東地区担当主事会がチームとして、良い連携を取りつつ、KGK運動を推進することができるように。また、塚本良樹主事の育休(6月中旬まで)の中での働きが守られるように。

  • 21,22,23同期会がオンラインによって全国規模で行われています。全国の信仰の仲間と共に、祈りあい、支えあう交わりによって、それぞれの主によって遣わされた地での働きが強められるように。

​東海地区

2021年6月更新

  • コロナ禍にあっても交わりをやめることなく、むしろ主体的に集まり、信仰を励まし合っていくことができるように。

  • 新入生がKGKに繋がり、共に遣わされた地で福音に生きることを励まし合っていくことができるように。

  • 夏期学校(8/25~28)の準備のために。KGK学生が未信者の友人を誘うことができ、彼らが参加することができるように。講師の鈴木俊見主事(中四国)のメッセージ準備のために。

  • ユディット主事がデピュテーションを終えて7月に日本に帰国予定です。必要が備えられ、良い形でKGKの働きに戻ることができるように。

  • 河野主事、山口主事の生活、働きが守られるように。コロナ禍にあって知恵深く判断しつつ、学生たちを愛し、励ましていくことができるように。

​関西地区

2021年6月更新

  • 感謝:新年度の活動がスタートしました。新歓合宿(5月28-29日)はオンラインで行われました。

  • 6月12日に開催予定だったチャレンジデーは、残念ながら中止となりました。

  • 新型コロナウイルスの感染が収まり、対面で活動ができるように。状況を見極めなが相応しく活動できるように。

  • 前期の各学内・ブロック・地区活動が守られ、祝福されるように。

  • 8月17-20日に行われる夏期学校の準備のために。未信の学生が多く参加できるように。

  • 22年3月に関西地区ホストで行う全国集会(NC)の準備のために。

  • 主事会が協力し、学生たちに仕えていけるように。

​中四国地区

2021年6月更新

  • 新入生が与えられていることに感謝。ともに学内宣教を担っていけるように。

  • コロナ禍でも、学生に福音を伝えていけるように。

  • 各学内の学内活動が用いられるように。

  • 夏期学校(8月17〜20日)の準備のために。未信者の学生が導かれるように。

  • 卒業生たちが遣わされる場所で福音に生きることができるように。

  • 各県・地域のOB会がよい交わりになり、学生伝道の支援を励ます時になるように。

  • 主事・GAが相応しく整えられ、学生宣教に用いられるように。それぞれの家族の祝福と支えのために。

  • 次の地区GAが立てられるように。

  • 地区の経済的な必要が主によって満たされるように。

​九州地区

2021年6月更新

  • コロナ禍でも、学生たちが誰一人こぼれ落ちることなく、信仰が支えられ、神様に望みを置くことができるように。互いに信仰を励ましあい、伝道に励むことができるように。

  • 学生のリーダーたちの霊性やチームワークが守られますように。

  • 新一年生が与えられ、KGKに、地域教会にコミットできるように。

  • コロナ禍で主事・協力者が知恵深く学生たちを励ますことができるように。

  • 主事・協力者の一致のために。また霊性と健康の守りのために。働きに送り出してくれている家族の守りのために。

  • 全県で卒業生会がもたれるように。

  • 今年度の財政も必要が満たされ、九州に複数の主事が与えられますように。

​沖縄地区

2021年6月更新

  • 新型コロナウィルスの感染が収まるように。感染状況を見極めながら活動していくことが出来るように。

  • 新たに活動に加わる学生が与えられるように。

  • 琉球大学に加え、他の学校でも学内活動が始まるように。この活動を通して福音を知る学生が起こされるように。

  • 学生たちがすべての面で守られ、キリスト者として成長していくように。

  • 8月26-28日に行われる夏期学校の準備が守られ、参加する学生が与えられるように。

  • 卒業生たちの歩みのために。卒業生の交わりが拡がるように。KGKを支援する個人・教会が与えられるように。

  • 沖縄在住主事がいない中、沖縄地区の活動が支えられるように。 沖縄地区担当の成実主事(関西地区と兼任)、協力者の譜久島師のために。

​留学生

2021年4月更新

  • 2019年5月1日時点で、日本国内では312,214人の留学生が大学・大学院・高専・短大・専門学校・日本語学校で学んでいました。クリスチャンの学生が教会やキリスト者の交わりとつながれるように。未信者の学生が日本にいる間、イエス様と出会うことができるように。

  •  コロナ禍の中で留学生とつながることが難しいです。神様が新たな出会いを与えて下さるように。

  • 「その後、私は見た。すると見よ。すべての国民、部族、民族、言語から、だれも数えきれないほどの大勢の群衆が御座と子羊の前に立ち、白い衣を身にまとい、手になつめ椰子の枝を持っていた。彼らは大声で叫んだ。「救いは、御座に着いておられる私たちの神と、子羊にある。」(黙示録7:9,10)より多くの留学生が全国のKGKに参加するように。

  • OCF(オーバーシーズ・クリスチャン・フェローシップ)の月例会(毎月第四土曜日)や聖書研究会(毎週木曜日)をZoomで継続できていることを感謝します。留学生たちがさらに集い、救いと成長が福音によってもたらされるように。

  • KGKの働きを通して、留学生や在日外国人に使える志を持った日本人学生や卒業生が起こされていることを感謝します。関東地区春期学校では、ある日本人学生が、留学生伝道についての分科会を行い、10名の参加がありました。2021年もより多く起こされるように。

  • NET21に留学生が4名、オーストラリア・ガボン・韓国・ブラジルから参加しました。彼らの歩みのために、また今後も留学生が多くNETに参加し恵みを受けるようお祈りください。

  • 留学生ミニストリー担当として鎌田泰行主事、デットレフス・ロジャー主事、ティー・チェニー主事、島田祐也主事が立てられていることを感謝します。2021年も主に在って一致した志を持ち、ともに留学生に仕えて行けるように。

​全国

2021年6月更新

  • 矢島総主事、塚本副総主事、油木事務局長の働きと責任のために。

  • 塚本副総主事は6月11日まで育休を取得しています。ご家族の生活の守りのために。また、復帰明けの働きが守られるように。

  • 6月に配布する年報が用いられて、多くの方にKGKの働きを知っていただけるように。