​祈祷課題

​北海道地区

​2021年10月更新

  • オンライン夏期学校が守られ、68名の学生と共にみことばに聴き、交わりを深めることができ感謝。後期の活動に一人ひとりがつながっていけるように。

  • 未信者の学生たちの救いのために。学内やブロック・地区活動に未信者の学生たちも参加してくださっていること感謝。様々な機会を通してキリストを証しているキリスト者学生たちの働きが用いられるように。

  • 10/9に予定している北海道KGK協力会年会のために。学生たちの現状を卒業生会、協力会に知っていただき、学宣教の意義をみことばから共に覚える時となるように。

  • 12/28-30のイシュイシャ合宿のために。恋愛・結婚について聖書からとらえなおし、みことばを土台にした結婚観を養う時となるように。

  • 杉本主事、佐々木GAの働きのために。学生たちの信仰を励まし、共に主を見上げる者として寄り添って歩めるように。

​東北地区

2021年10月更新

  • 対面での活動に制限がある中でも、各学内に集っている未信者の学生が続けて活動に参加できるように。また、地域教会に繋がるきっかけが与えられていくように。

  • 来年度に向けて、学内や地区役員の引き継ぎが計画されていきます。より主体的に活動を担う良い動機付けがなされ、スピリットを引き継ぐ学生が起こされていくように。

  • 具体的に活動立ち上げを計画している学内グループや、活動を立ち上げたばかりの学内グループが複数あります。活動が軌道に乗り、それぞれの学内で豊かに用いられる場所となるように。

  • 東北地区主事会(永井創世主事、東すみれGA)が良いチーム形成をし、学生を励ますことができるように。

​北陸地区

2021年10月更新

  • 後期の日程の中、意識を持って学内に集まり、互いの成長と友人の救いのために活動をつけていくことができるように。

  • 夏期学校に来てくれたノンクリスチャンたちが聖書の神をさらに追求し、救われるように。

  • KGK活動を中心的に担う学生が起こされていくように。またそのために地区活動が用いられていくことができるように。

  • コロナの影響で心身ともに疲れている学生が慰められ、互いに励まされる活動となるように。またふさわしく見極め、対面の活動も行いながら励ませるように。

  • 卒業生会が学生を支える意識を持って集まりながら、互いに支える交わりの中で社会に生きる励ましを与え合うことができるように。

  • 10月22日に予定しているKGKセミナーのために。「旅する教会・旅する神の民」と題して、教会についてしっかり考え、喜びを持って教会に生きることができるように。講師の朝岡勝先生の準備が守られるように。

  • 協力会運営委員会の働きのため。それぞれ教団のこと、教会のこと、働きのことなど忙しくされている中で、心身ともに守られ、共にこの働きをになっていくことができるように。
     

​関東地区

2021年10月更新

  • 後期のそれぞれの学内やブロックの活動のために。特に首都圏は深刻な感染状況が続いていますが、オンライン形式やハイブリッド形式など、人数や状況などに合わせて、ふさわしく判断していくことができるように。どんな形であっても学生が励まされる交わりとなるように。

  • 10月8-9日にKGK合宿Ⅱを行います。テーマは「KGKと使命」というテーマです。講師の塚本良樹主事のために。参加した学生がKGKのことを知り、後期も遣わされた地で福音に生きることへの励ましを受けることができるように。

  • 10月19-20日に関東地区主事会合宿を行います。「安息と交わり」というテーマです。主事たちにとって良い交わりの時となり、また今後の働きに繋がる有意義な時間となるように。 

  • 11月12-13日秋の代表者会議があります。KGKでリーダーシップを担う学生たちのリトリートです。1年の働きを振り返りつつ、神様の前に静まるひと時となるように。

  • 卒業生会役員、コイノニア編集委員、同期会・職域別・地域別祈祷会世話役、卒業生会担当主事の塚本良樹・城間創主事の働きのために。生涯運動としてのKGKを励ます交わりとしてのKGK卒業生会にふさわしく仕えていくことができるように。

  • 11/20(土)に全国職域エキスポを行う予定です。学生、卒業生がともに主にあって働くことを学びつつ、それぞれの職域における交わりが励ましの場となっていくように。そして、それぞれの主によって遣わされた地での生き方が強められるように。

​東海地区

2021年10月更新

  • 後期の学内活動が祝福され、未信者がイエス・キリストと出会うことができ、クリスチャン学生も成長していくことができるように。

  • 新会員が与えられるように。共に遣わされた地で福音に生きることを励まし合うことができるように。

  • 11/27定期総会が良い話し合いの場所となり、一致して、KGKが建て上げられていくように。

  • 各ブロックのクリスマス会の準備のために。伝道の機会として用いられていくように。

  • 河野主事、山口主事、ユディット主事の働きのために。コロナ禍にあって知恵が与えられよりよく学生たちに仕えていくことができるように。

​関西地区

2021年10月更新

  • 8/17-20にオンラインで行われた夏期学校(参加学生69名、うち未信者5名)は、とても良い学びと交わりの時になりました。

  • 8/31-9/2にオンラインで行われたBible Expoは学生15名、卒業生9名、一般2名が参加し、Ⅰコリントをいろいろな形で学ぶことが出来ました。

  • 後期の学内・ブロック・地区活動が守られるように。新型コロナウイルスの感染が収まり、対面で活動ができるように。状況を見極めながら相応しく活動できるように。

  • 10/22-23に行われるオータムキャンプ(テーマ:HAKEN NO ISHIKI 講師:清水担師)のために。
    22年3月に関西地区ホストで行う全国集会(NC)の準備のために。プレNC(10/2)が、良い交わりと備えの時になるように。

  • 主事会が協力し、学生たちに仕えていけるように(ケリー主事は2月上旬までデピュテーションのためオーストラリアに滞在中)。

​中四国地区

2021年10月更新

  • 夏期学校が祝福され感謝。参加した未信者の学生がさらに導かれ、キリストを主と信じることができるように。

  • 学生たちによる学内宣教が主にあって進められていくように。

  • 主事・GAに学生宣教のために必要な知恵が与えられるように。

  • 卒業生たちが遣わされる場所で福音に生きることができるように。

  • 各県・地域のOB会がよい交わりになり、学生伝道の支援を励ます時になるように。オンラインでの交わりなど、良い知恵が与えられるように。

  • 主事・GAとその家族の祝福と支えのために。

  • 2022年度も地区GAが立てられるように。

  • 必要なものがいつも主によってすべて満たされるように。

  • 11月23日(火・祝)の協力会セミナーが地域教会に仕える有益な時となるように。

​九州地区

2021年10月更新

  • コロナ禍でも、学生たちの信仰が支えられ、神様に望みを置くことができるように。互いに信仰を励ましあい、伝道に励むことができるように。またコロナでKGKから離れがちな学生たちが、KGKの交わりに戻って来れるように。

  • 学生のリーダーたちの霊性やチームワークが守られますように。

  • 新一年生が与えられ、KGKに、地域教会にコミットできるように。

  • 春期学校の準備のために。

  • 豪雨災害の被害を受けた九州の地域の復興のために。コロナの中でもKGKができることを模索し続け、行動に起こせるように。

  • コロナ禍で主事・協力者が知恵深く学生たちを励ますことができるように。

  • 主事・協力者の一致のために。また霊性と健康の守りのために。何よりもみことばに信頼して働くスタッフでありますように。働きに送り出してくれている家族の守りのために。

  • 全県で卒業生会がもたれるように。

  • 今年度の財政も必要が満たされ、九州に複数の主事が与えられますように。

​沖縄地区

2021年10月更新

  • 8/26-28にオンラインで行われた夏期学校に学生8名(県内生3名、県外生5名)が参加し、良い学びと交わりが出来ました。

  • 新型コロナウィルスの感染が収まるように。感染状況を見極めながら、最善の形で活動出来るように。

  • 夏期学校に参加した学生をはじめ、新たに活動に加わる学生が与えられ、互いに励まし合う交わりとなるように。

  • 琉球大学に加え、他の学校でも学内活動が始まるように。学内活動を通して福音を知る学生が起こされるように。

  • 沖縄在住主事がいない中、学生たちがすべての面で守られ、キリスト者として成長していくように。

  • 卒業生たちの歩みが守られ、卒業生の交わりが拡がるように。KGKを支援する個人・教会が与えられるように。

  • 沖縄地区担当の成実主事(関西地区と兼任)、協力者の譜久島師のために。

​留学生

2021年10月更新

  •  「その後、私は見た。すると見よ。すべての国民、部族、民族、言語から、だれも数えきれないほどの大勢の群衆が御座と子羊の前に立ち、白い衣を身にまとい、手になつめ椰子の枝を持っていた。彼らは大声で叫んだ。「救いは、御座に着いておられる私たちの神と、子羊にある。」(黙示録7:9,10)より多くの留学生が全国のKGKに参加するように。

  • 2020年5月1日時点で、日本国内では279,597人の留学生が大学・大学院・高専・短大・専門学校・日本語学校で学んでいました。前年比10%減、オンライン学習のみの人もいますが、大きな数です。クリスチャンの学生が教会やキリスト者の交わりとつながれるように。未信者の学生が日本にいる間、イエス様と出会うことができるように。

  • コロナ禍の中で留学生とつながることが難しいですが、新しい出会いが与えられて感謝しています。

  • OCF(オーバーシーズ・クリスチャン・フェローシップ https://www.church.ne.jp/japanocf)の月例会(毎月第四土曜日、9/25, 10/23, 11/27)や聖書研究会(毎週木曜日6:30pm-8pm)をZoomで継続できていることを感謝します。留学生たちがさらに集い、救いと成長が福音によってもたらされるように。留学生に仕える志を持つ日本人学生や卒業生協力者がさらに与えられるように。伝道に用いられるように。

  • 留学生と日本人学生がともに建て上げる学内活動が起こされ続けるように。KGKが世界への祝福として用いられるように。

  • 留学生ミニストリー担当として鎌田泰行主事、デットレフス・ロジャー主事、ティー・チェニー主事、島田祐也主事が立てられていることを感謝します。2021年も主に在って一致した志を持ち、ともに留学生に仕えて行けるように。特に祈りによって主の業が前進することを体験できるように。

  • IFESやローザンヌ運動を通して、グローバルな留学生伝道のネットワークが出来ています。海外の同労者たちとの協力関係も深められるように。

​全国

2021年10月更新

  • 矢島総主事、塚本副総主事、油木事務局長の働きと責任のために。

  • 2022年度の予算が無事に承認されるように。また2021年決算に向けて、数字を整えることができるように。

  • 事務局主事の霊性と健康が守られるように。出勤をしている主事の健康が守られるように。