​祈祷課題

​Updated in June

​北海道地区

⚫︎各学内、ブロック活動に新入生が加えられていること感謝。対面での活動が定着してきているところも多く、コロナの感染から守られて集まり続けられるように。

⚫︎オンライン聖研を続けているところも交わりが深められ、互いの信仰を励ましていけるように。

⚫︎KGKに続けて参加してくれている未信者の学生たちが主イエスと出会い、救いへと導かれるように。

⚫︎6/25に協力会年会を対面+オンラインのハイブリッドで開催します。学生会の様子を支援者に知っていただく時となるように。講演をしてくださる吉澤総主事のために。

⚫︎8/17-19の夏期学校の準備のために。準備委員の学生たちは対面合宿の準備経験がなく、手探りの中で働きを進めています。

 良いチームワークのもと共に夏期学校を築いていくことができるように。福音を伝える機会として用いられるように。

⚫︎杉本主事、佐々木GAの働きのために。移動しての巡回が増えてきている中で、道中守られて学生たちのもとに出ていけるように。

​東北地区

⚫︎各学内にますます多くの新入生や新しい学生との出会いが与えられるように。また、学内グループ活動のない学校や地域の学生がKGKの交わりに加われるように。特に、定期的な活動のない秋田や福島の学生とつながることができるように。
⚫︎対面で計画している夏期学校(8/23-26)のために。多くの参加者が与えられ、福音が分かち合われる機会として用いられるように。準備委員会の交わりが支えられるように。
⚫︎卒業生達のあゆみのために。特に、この春卒業した新卒の一人一人の働きと生活全体が守られ、心身共に健やかであるように。
⚫︎東北地区主事会(永井主事、東主事)のために。良いチームワークで学生に仕えることができるように。それぞれの家族のあゆみのために。

 

​北陸地区

⚫︎新年度に入り聖研がスタートし始めました。先輩などもいなくなり、司会などリードし始める学生たちの成長のために、また友人に福音を伝える場となることができるように。

⚫︎新入生がつながることができるように。交わりに加えられ、一生の信仰の友などが与えられるように。

⚫︎活動をしていく中で、地区や学内を意識的に担っていく会員へと導かれる学生が起こされていくことができるように。

⚫︎対面開催を考えている夏期学校が無事に開催され、福音を伝える機会として用いられていくことができるように。

⚫︎卒業生会の交わりが祝福され、学生を支え、また意識を共有する中で、主にあって成長していくことができるように。

⚫︎協力会運営委員会の先生たちのご奉仕が守られ、祝福されるように。KGKの働きをアピールしながら、お互いの交わりとして用いられ、諸教会の青年宣教の助けとなっていけるように。

​関東地区

⚫︎各学内、各ブロックに新入生が与えられるように。みことばと祈りを中心とした主にある交わりが形成されていくように。
⚫︎学内やブロック、地区で奉仕する役員たちのために。役員たちが神様を愛し、人々を愛することの中で、主の宣教のわざが前進していくように。コロナ禍への対応についても、主事と学生たちに知恵と力と勇気が与えられるように。
⚫︎6月3日、4日とKGK合宿が行われます。対面開催出来ることを感謝します。感染拡大から守られるように。参加した学生たちの信仰が成長し強められるように。
⚫︎夏のキャンプの準備が始まっています。今年度は対面でのキャンプをしたいと願っています。夏期学校(8月23日~26日)

⚫︎チャレンジキャンプ(8月30日~9月3日)のそれぞれの準備が守られるように。

■世界宣教委員会の活動や留学生たちとの交わりを通して、学生たちも神様の全世界に拡がる御業を担うものとされていることを実感出来るように。
■卒業生会役員、コイノニア編集委員、同期会、職域別・地域別祈祷会世話役、卒業生会担当の塚本良樹主事、矢島志朗主事、城間創主事の働きのために。生涯運動としてのKGKを励ます交わりとして、卒業生の痛みや喜びに寄り添いながら、神の国の働きのために仕えていくことができるように。
■責任主事チームの鎌田泰行主事、山形宣洋主事、小林祐主事が、関東地区としての歩みを主にあって定めていくことができるように。また15名の関東地区主事会チーム一人ひとりの働きが支えられるように。

 

​東海地区

⚫︎6/3~4に参加した新入生が続けてKGKに繋がることができ、遣わされた地で福音に生きていくことができるように。

⚫︎学内活動に集っている未信者が教会に繋がり、救いに導かれるように。

⚫︎夏期学校の準備が守られるように。コロナ対策など知恵深く判断することができるように。

⚫︎卒業生の交わりが広げられ、それぞれの職場、家庭での信仰の歩みが励まされていくように。

⚫︎河野主事、ユディット主事、山口主事が良いチームワークで学生に仕えていくことができるように。家族の歩みが守られるように。

​関西地区

⚫︎関西地区の新歓合宿や各ブロックの新入生歓迎会に多くの新入生が与えられ、良い交わりの時になりました。感謝。

22年度の関西地区テーマ「わんちーむ。#励まし時間」(Ⅰテサロニケ5:11)のように、学生たちが互いに励まし合い、高め合うことができるように。

⚫︎新型コロナの感染が続く中で知恵と判断力が与えられ、適切に対面活動ができるように。

⚫︎各学内・ブロックに与えられた新メンバーが続けて参加できるように。各学内活動も守られるように。
⚫︎対面(合宿)で計画している関西地区夏期学校(8/23-26)の準備が守られるように。
⚫︎卒業生たちの歩みと信仰生活が守られるように。7/30に行われるシグマ若手祈祷会の祝福のために。

⚫︎主事会が協力し、学生たちに仕えていけるように。

​中四国地区

⚫︎どんな状況にあっても学生宣教が前進していくように。

⚫︎学生たちが福音の豊かさを味わうことによって、宣教に押し出されていくように。

⚫︎主から知恵をいただいて対面の活動を再開していけるように。

⚫︎各学内にリーダー学生が立てられるように。

⚫︎夏期学校の準備のために。

⚫︎主事たちに学生宣教のために必要な知恵が与えられるように。

⚫︎卒業生たちが遣わされた場所で福音に生きることができるように。

⚫︎各県、地域のOB会がよい交わりになり、学生伝道の支援を励ます時になるように。新しく始まったオンラインでの交わりが祝福されるように。

⚫︎必要なものがいつも主によってすべて満たされるように。

​九州地区

⚫︎22年度は対面と伝道を大切にする九州地区になります。この2つの柱を大切にして学生一人ひとりがアクションできますように。

⚫︎リーダーたちの霊性やチームワークが守られますように。

⚫︎新入生がそれぞれの県に与えられ、KGKに、地域教会にコミットできますように。

⚫︎夏期学校の準備のために。対面を予定しています。

⚫︎新しく協力者が入りました。久多良木兄のために。また主事と他の協力者2名(ブライアン、梶原兄)のために。その家族のために。

⚫︎全県で卒業生会がもたれるように。

⚫︎今年度の財政も必要が満たされ、九州地区に必要なスタッフが複数与えられますように。

⚫︎ボランティア活動も再び始める予定です。ふさわしく被災地にお仕えできるように。

⚫︎23年度に主事が交代します。よい引き継ぎができて新しい主事が九州地区によい着地ができるように。

​沖縄地区

⚫︎新メンバーが与えられて感謝。彼らが続けて参加するできるように。沖縄地区として互いに励まし合う交わりができるように。

⚫︎新型コロナウィルスの感染が収まるように。感染状況を見ながら適切な形で対面活動が出来るように。

⚫︎学内活動のために。琉球大学に加え、名桜大学でも学内活動が始まり感謝!学内活動を通して福音を知る学生が起こされるように。
⚫︎月例会(オンライン、四国月例会に参加する形)と、月1回の対面活動が用いられ、学生たちの信仰の励ましとなるように。
⚫︎夏期学校(8/17-19で計画中)のために。
⚫︎担当主事が沖縄在住でない中で、学生たちがすべての面で守られ、キリスト者として成長していくように。
⚫︎月1回の卒業生会の活動が、卒業生同士の学びと交わりの場として続けて用いられるように。

​留学生宣教

⚫︎「その後、私は見た。すると見よ。すべての国民、部族、民族、言語から、だれも数えきれないほどの大勢の群衆が御座と子羊の前に立ち、白い衣を身にまとい、手になつめ椰子の枝を持っていた。彼らは大声で叫んだ。「救いは、御座に着いておられる私たちの神と、子羊にある。」(黙示録7:9,10)より多くの留学生が全国のKGKに参加するように。新学期、新しい留学生が与えられるように。
⚫︎2020年5月1日時点で、日本国内では279,597人の留学生が大学/大学院/高専/短大/専門学校/日本語学校で学んでいました。前年比10%減、オンライン学習のみの人もいますが、大きな数です。クリスチャンの学生が教会やキリスト者の交わりとつながれるように。未信者の学生が日本にいる間、イエス様と出会うことができるように。2022年度に入って、徐々に留学生の数が戻ってきました。多くの新しい留学生が与えられていて、感謝です。

⚫︎OCF(オーバーシーズ・クリスチャン・フェローシップ https://www.church.ne.jp/japanocf)の月例会(毎月第四土曜日)や聖書研究会(毎週木曜日6:30pm-8pm)を継続できていることを感謝します。今は、対面とオンライン併用で行っています。留学生たちがさらに集い、救いと成長が福音によってもたらされるように。留学生に仕える志を持つ日本人学生や卒業生協力者がさらに与えられるように。伝道に用いられるように。

⚫︎留学生と日本の学生がともに建て上げる学内活動が起こされ続けるように。KGKが世界への祝福として用いられるように。

⚫︎留学生宣教担当主事として島田祐也主事、デットレフス・ロジャー主事、ティー・チェニー主事が立てられていることを感謝します。責任主事の島田祐也のために。新しいリーダーシップのもと、2022年も主に在って一致した志を持ち、ともに留学生に仕えて行けるように。特に祈りによって主の業が前進することを体験できるように。

⚫︎ローザンヌ運動を通して、グローバルな留学生伝道のネットワークが出来ています。海外の同労者たちとの協力関係も深められるように。

​事務宣教局

⚫︎塚本副総主事、油木事務局長、事務局主事の高木、刈込の働きと責任のために。4月から加えられた木下主事は関東地区との兼任で働きを担ってくださっています。働きが守られるように。

⚫︎次年度の予算作成作業が始まっています。主から知恵をいただいて、財政の管理を行えるように。

⚫︎事務局主事の霊性と健康が守られるように。出勤をしている主事の健康が守られるように。